食品トレーサビリティ普及の取り組み【農林水産省】

食品トレーサビリティとは、「食品の移動を把握できること」

各事業者が食品を取扱った際の記録を作成し保存しておくことで、食中毒など健康に影響を与える事故等が発生した際に、問題のある食品がどこに行ったかを調べたり(追跡)、どこから来たのかを調べたり(遡及)することができます。

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都道府県、市町村、農業者団体等が主体となって実施する食品トレーサビリティの普及促進活動に対し、交付金を交付しています。
くわしくは、「消費・安全対策交付金実施要綱等」紹介ページを御覧ください。

詳細 → http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trace/index.html


【お問合せ】
●食品のトレーサビリティ
消費・安全局消費者行政課
ダイヤルイン:03-3502-5716
FAX:03-6744-1974
●牛肉のトレーサビリティ-
消費・安全局畜水産安全管理課
ダイヤルイン:03-3502-8097
FAX:03-3502-8275
●米・米加工品のトレーサビリティ
消費・安全局消費者行政課
ダイヤルイン:03-6744-1703
FAX:03-3502-0594

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