『全国ジャンボ大根フェスティバル2017』開催!【3/12(日)】 万田発酵

今年も『全国ジャンボ大根フェスティバル』が万田発酵にて開催されます!

各地でジャンボに育った大根が一堂に会し、その大きさを競います!
植物用の万田酵素で育てられた植物のおどろきの生命力に触れることができるのが「万田びっくりファーム」。
『全国ジャンボ大根フェスティバル2017』は、お子さまからご年配の方まで”見てびっくり!””食べてびっくり!”を体感いただける、因島のイベントです。

ぜひみなさんでご来場ください!!

ジャンボ大根Fポスター

【開催日時】
2017(平成29)年3月12日(日)
10:00~14:30
*大雨・強風等の注意報・警報発令時は、開催を中止する場合があります。

【場所】
万田発酵本社周辺
広島県尾道市因島重井町5800-95

【ステージイベントスケジュール】
10:00~10:10 開会式 挨拶
10:10~10:40 大慈認定こども園による太鼓演奏
10:40~11:10 大道芸のらによるパフォーマンス
11:10~11:40 よしもと興業 お笑いライブ
11:40~11:55 じゃんけん大会
11:55~12:10 休憩(15分)
12:10~13:10 表彰式
13:10~13:40 備後しんいち鬼炎太鼓
13:40~14:00 ジャンボ大根重量当てクイズ 正解者発表
14:00~14:30 羽山みずき 歌謡ショー
14:30~ 閉会式 お菓子の振る舞い

*スケジュールは変更になる可能性があります。

植物用万田酵素で育てたサツマイモを使用した「ふかし芋」と植物用・畜産用万田酵素で育てた野菜・豚肉がたっぷり入った「豚汁」が先着600名様)に振る舞われます!!

その他、工場見学工場見学、植物用の万田酵素で育てられた野菜や果物の販売、因島C級グルメコーナー、愛車無料点検(先着25台!)などがあります!!
ご家族、ご友人、お誘い合わせの上、ご来場ください!

詳しくは万田発酵㈱ホームページから


【お問い合わせ先】
お客様サービス室 フリーダイヤル 0120-85-1589(ハッコウヘイコウハヤク)
予約申込受付時間/(月)~(金)8:45~17:00
主催 :ジャンボ大根フェスティバル実行委員会
事務局:万田発酵株式会社

内海造船、フェリー“カランセ奥尻”進水【海事プレス1/30】

1月30日発行「日刊海事プレス」に、内海造船株式会社についての記事が掲載されています。

《P13掲載記事転記》

■内海造船、フェリー“カランセ奥尻”進水
内海造船は27日、瀬戸田工場で建造中のハートランドフェリー向け3650総トン型旅客船兼自動車航送船“カランセ奥尻”を進水した。引き続き艤装工事を行い、4月に引き渡す予定。
2機2軸型のフェリーで、江差・せたな/奥尻航路を運航する。船型は球状船首と双胴型普通船尾を採用し、推進性能や対航性の向上を図っている。船名の「カランセ」は奥尻島(北海道奥尻群)に咲く絶滅危惧種「奥尻えびね」のギリシャ語読みに由来している。

【主要目】約3650総トン、約545重量トン、全長約87.00m、BDd=15.00m×9.60m×3.85m(計画)/4.00m(構造)、車輌搭載能力:8tトラック18台/乗用車48台、旅客定員460人(6時間未満)、乗組員16人、主機関:ダイハツ-6DKM-28e型ディーゼル機関×2基(連続最大出力2207kW×750/240min-1×2)、航海速力約17.5ノット、資格:JG第二種船(沿海区域)、船籍港:北海道稚内市

kaiji20170130

「日刊海事プレス」他、書物を当所ロビーにて閲覧できますので、ご自由にご覧ください。

商工会議所蔵書一覧

■日刊紙、月刊誌等各種購読していますので、ご活用下さい。
・日刊 海事プレス (造船業界の情報誌)
・日刊 海事プレス 特集号 海事都市尾道
・日刊 海事プレス
特集号 国際海事展 SEA JAPAN2014
・尾道市造船産業振興ビジョン
・商業界(お客を愛し、お客に愛される商人の総合誌)
・地域づくり(地域活性化のための情報誌)
・テレコムフォーラム(経営者のためのITC(情報通信技術)活用情報誌)
・企業実務(企業の経理・税務・庶務・労務担当者の執務指針)
その他、和田竜先生の「村上海賊の娘」(上・下)などもございます。お気軽にお立ち寄りください。

地域企業の共創戦略実践事例セミナーの案内【開催2/13】、他(ひろしま産振講-2/2-)

ひろしま産振構からの知っ得情報【17/02/02-09合併号】
https://www.hiwave.or.jp/organization/sangakukan/mailmagazine/

「ひろしま産業振興機構」より、広島県内を中心とする公募イベント・講演会・助成金等のご案内など役立つ情報をいち早く皆様にお届けさせていただきます。

【★!イチ押し情報!★】
①広島県よろず支援拠点 出張相談会の案内【開催2/16・3/16(福山)】
~企業経営上のあらゆるお悩みの相談に対応します~
■詳細情報 https://www.hiwave.or.jp/event/10281/

【★新着:助成金情報!★】
②IT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)の公募【〆切~2/28】>New!<
■詳細情報 https://www.it-hojo.jp/

【★新着:イベント等!★】
③マッチングフォーラムの案内【開催2/24】>New!<
~スマートシステム 身体性ロボティクス その展望~
■詳細情報  https://www.hiwave.or.jp/purpose1/seminar/seeds/

④地域企業の共創戦略実践事例セミナーの案内【開催2/13】>New!<
■詳細情報 http://www.chugoku.meti.go.jp/event/jinzai/170125.html

⑤平成28年度エネルギー使用合理化シンポジウムin広島の案内【開催2/13】>New!<
■詳細情報 http://www.chugoku.meti.go.jp/event/enetai/170120.html

⑥知財ビジネスマッチングセミナー&情報交換会の案内【開催2/16】>New!<
■詳細情報 http://www.jpaa-chugoku.jp/0216seminarimg.php

⑦せとうちDMO観光セミナーの案内【開催2/20】>New!<
■詳細情報 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/78/setouchi-dmo-seminar.html

⑧技術者研修「三次元測定セミナー」の案内【開催2/21】>New!<
■詳細情報 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/29/3zigensokutei.html

⑨情報・電子技術講習会の案内【開催2/23】>New!<
■詳細情報 http://www.itc.city.hiroshima.jp/koshukai/h28-jouhou.html

⑩広島リサーチコンプレックス推進協議会発会記念
産総研中国センターシンポジウムの案内【開催2/27】>New!<
■詳細情報 https://www.aist.go.jp/chugoku/ja/event/2016fy/0227.html

⑪第20回炭素繊維複合材料利用研究会の案内【開催3/2】>New!<
~FRP部品の開発事例及びハイサイクル成形技術開発の取組み~
■詳細情報 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/27/tansokenkyukai20.html

⑫平成28年度第3回 食品研究交流事業(「フードテクノひろしま」後継事業)
講演会「広島の食の魅力の発信に向けて」の案内【開催3/8】>New!<
~技術開発・商品開発・連携~
■詳細情報 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/26/syokuhinnkouryuu3.html


■発行:公益財団法人ひろしま産業振興機構  https://www.hiwave.or.jp/
中小企業・ベンチャー総合支援センター (編集:池田 修)
〒730-0052 広島市中区千田町三丁目7番47号
TEL:082-240-7701 FAX:082-249-3232 mailto:ikeda@hiwave.or.jp

平成29年度下請中小企業・小規模事業者自立化支援対策費補助金、他(中国経済産業局-2/1-)

■□     中国経済産業局メールマガジン    □■
『METI CHUGOKU TIMES』 No.804/2017.2.1

いつも中国経済産業局メールマガジンを愛読いただきありがとうございます。
中国地域における経済産業省施策を中心に、各種イベント、補助金の公募、説明会などの最新情報を、いち早くお届けします。
広く情報を発信したいと願っていますので、お知り合いの方々にぜひご案内ください。
chugoku-mail@meti.go.jp

◆ Twitterからも情報を発信しています。是非フォローをお願いします。
https://twitter.com/meti_Chugoku

▼公募
【01】平成29年度下請中小企業・小規模事業者自立化支援対策費補助金
(下請中小企業自立化基盤構築事業)
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2017/170126shitaukekiban.htm

【02】平成29年度下請中小企業・小規模事業者自立化支援対策費補助金
(下請小規模事業者等新分野需要開拓支援事業)
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2017/170126shitaukekaitaku.htm

【03】平成28年度第2次補正予算「サービス等生産性向上IT導入支援事業」補助事業者の募集
https://www.it-hojo.jp/

▼イベント
【01】戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)事前説明会及び相談会(再掲)
http://www.chugoku.meti.go.jp/event/ind_tech/170106.html

【02】電力・ガス自由化セミナー(広島会場)(再掲)
http://www.unei-jimukyoku.jp/jiyuuka/

▼関係団体等からの情報提供
□01 平成28年度情報・電子技術講習会
http://www.itc.city.hiroshima.jp/koshukai/h28-jouhou.html


▼チャレンジ応援団メール
■「天国」と「地獄」
応援団員【産業技術調査官 中村 修】
今回は、ある年のクリスマスイヴにアメリカの友人から届いたグリーティングカードに記されていた「天国と地獄」のお話を紹介します。

とある青年が、神様から天国と地獄の世界をみせてもらう機会がありました。先ず、地獄の世界がみえるという覗き窓から中を伺うと、頬がやせ細って見るからに不幸を全身で表している人々が往来していました。よくみると、溝の向こうのテーブルにご馳走がところ狭しと並べられています。その溝の手前にはすこぶる長い箸がおいてあって、地獄の人々はそれを使ってご馳走をいただこうと試みますが、箸が長すぎて誰一人として自分の口にご馳走を運ぶことができません。次に、別の覗き窓から天国の世界を覗うと、想像した通り幸せな表情に満ち溢れた人々が往来していました。驚いたことに、天国の世界でも、溝の向こうにあるご馳走を、長い箸を使っていただかなければならないという状況は変わりませんでした。観察を続けていると、天国の人々は長い箸でつかんだご馳走を隣の人の口に運び、互いに分け合っていただいていたのです。

お話はこれでおしまいです。およそ「地獄」の人々は、自分の口を満たそうとする発想に終始し、結局折角のご馳走を味わえない人々であるということが伺えました。さて、このお話から、私たちは何を学び取ることができるでしょうか。私の理解は、以下の通りです。

1.個人のなせる業には限りがあって、共に助け合わないと果たせないことがあること。

2.こうしたらいいのではないかと考える人が現れず、旧態依然とした世界から抜け出ることができないでいることの悲しさ。

3.同じ課題を与えられても、それに対峙する人間の考え方ひとつで、全く異なる世界に身を置くことになるということ。

今世界は、地球レベルで新たな局面を迎えようとしています。この地球に住む人々が己の繁栄のみを追求することに終始したら、世界の秩序は保たれなくなってしまいます。平和で安寧な世界を構築していくために、この地球に生きる人々が思いやりのこころをもって賢く知恵を絞っていくことが求められています。このことは、きっと誰もが願っていることに相違ないだろうと思う今日この頃です。みなさまは、本日紹介したお話をどのように受け止めますか。


発行/ 中国経済産業局 広報担当参事官
TEL:082-224-5618 FAX:082-224-5640
Website:http://www.chugoku.meti.go.jp/
E-mail :chugoku-mail@meti.go.jp

「IT導入補助金」公募開始のご案内(中国経済産業局-1/30-)

国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、生産性の向上に資する要素として「ITの利活用」を設定した上で、こうしたITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入しようとする事業者に対して、その事業費等の経費の一部を補助することにより、中小企業・小規模事業者等の経営力向上を図るため、「IT導入補助金」の公募を開始しました。

詳細は、以下のURLをご参照下さい。
https://www.it-hojo.jp/

交付申請期限:平成 29 年 2月 28 日(火)17 時

【お問い合わせ先】
サービス等生産性向上IT導入支援事業 コールセンター
0570-013-330
受付時間 9:30~17:30(土・日・祝除く)


経済産業省 中国経済産業局
産業部 中小企業課
古原  和樹
広島市中区上八丁堀6番30号
TEL:082-224-5661
FAX:082-224-5643
e-mail:kobara-kazuki@meti.go.jp